妙泉堂薬局

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2011年4月<42才 結婚3年目 体外受精>

赤ちゃんが欲しいと思ったら!

今までに当薬局で漢方不妊療法をされた方800名以上が妊娠!!

信頼と実績の当店にご相談下さい

東洋医学では不妊の原因を子宮だけでなく、身体全体の様子をみながら、狂ったリズムを正常にし、体質改善を行っていきます。
なかでも、今大きな注目を集めている「漢方不妊療法」をご紹介しております。
また、男性不妊用の漢方薬も調合しております。
赤ちゃんが欲しい!と思ったら、まずは一度お気軽にお電話下さい。

■無料相談受付中
毎週水~日曜日 10~18時

妊娠おめでとう報告

2011年4月<42才 結婚3年目 体外受精>

39歳での結婚で、子どもが一日も早くほしかったため、結婚後すぐに病院で不妊治療を始めました。年齢と交際歴は5年以上という経過から、なるべく早い時期の体外受精を勧められ、採卵を6回、移植を9回実施しました。そのうち2回に妊娠反応が出ましたが、いずれも早期流産となりました。最近では採卵できる個数が減少し、採卵できても受精後の状態が悪く、 ここ1年間は全く移植できなくなってしまったため、来店されました。現在の状況と体質を詳しく問診した後、卵巣機能を回復する補腎薬と体を温めながら血流を改善する温陽活血薬、卵質そのものの改善が期待できるハーブを生理周期に合わせて服用していただきました(周期療法)。漢方薬を服用して5ヶ月後、基礎体温、生理周期が安定したので体外受精を実施。卵質も良くなり、2回目の移植で妊娠を確認。現在、流産予防の漢方薬を服用しながら、14週目で順調に経過しています。

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2011年3月<37才 結婚7年目 男性不妊>

結婚後3年間は避妊していた。4年目から妊娠を希望してタイミング法で1年間トライしたが、妊娠できないため病院へ。不妊検査の結果、奥様は特に異常は見られないが、ご主人の精子の状態が正常値の約 1/3で運動率も低いことがわかり、人工授精を5回実施した。しかし一度も妊娠せず、精子の状態が更に悪化。5回目の人工授精の時には、精子数50万 /ml、運動率15%まで低下してしまった(正常値:3000万/ml 50%以上)。体外受精を勧められたが、その前に漢方薬をと来店。詳しく問診して体質を判定した後、腎精不足型の男性不妊症として、エキサティバと食用蟻の製剤イーパオを、奥様は低体温で貧血もあったため、婦宝当帰膠を服用して頂きました。排卵検査薬を使ってタイミング法でトライして8ヶ月後、自然妊娠されたとのご報告をいただきました。

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2011年2月<28才 結婚4年目 高プロラクチン>

結婚してすぐから基礎体温を測りながらタイミング法でトライして、半年後に自然妊娠。 ところが8週目に心拍が停止して早期流産となった。その2ヶ月後に生理が再開したが、生理周期が35~50日、体温は高いままで低温期と高温期との区別があまりわからなくなってしまった。また排卵期の体温上昇も4,5日かかってゆっくりと上昇して排卵日もはっきりしないと来店。流産ではあるが出産後様のホルモン状態になっていることと、精神的なショックによるストレスにより、一時的に高プロラクチンの状態になっていると考えてタンポポ茶ショウキT1と炒り麦芽を併用して頂きました。半年後、生理周期が30日で安定してきたため、炒り麦芽を中止してショウキT1を1日3包に増量。更に4ヶ月後、無事自然妊娠され、現在安定期の16週を迎えられました。

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2010年12月<33才 結婚6年目 多嚢胞性卵巣>

結婚前から生理不順で、周期が40日から60日と遅くて不安定。結婚3年目より病院で不妊治療を開始しました。不妊検査で両卵管、ご主人の状態は異常なし。生理不順の原因は複数の卵胞が発育するために成熟卵が育ちにくい多嚢胞性卵巣といわれました。排卵誘発剤を服用してタイミング法を半年間、人工授精を6回実施したが妊娠に至らず来店。詳しく問診後、低体温型のお血タイプとして温陽活血(身体を温めながら子宮・卵巣への血流を改善する)の漢方薬にシベリア霊芝を併用して3ヶ月間服用。生理周期が安定したところでタンポポ茶と炒り麦芽に切り替えて、更に3ヶ月後、自然妊娠のご報告をいただきました。

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2010年10月<31才 結婚4年目 子宮内膜症>

結婚前から強い生理痛と生理不順があったため、結婚後すぐに病院で不妊治療を受けていました。病院では子宮内膜症(子宮腺筋症)と診断され、内膜症治療と不妊治療の選択を迫られましたが、不妊治療を選択。タイミング法から人工授精とステップアップして、最終的に自然採卵で体外受精を3回チャレンジしましたが、いずれも妊娠には至らず生理痛がひどくなり当店に。妊娠できない最大の原因は内膜症と考え、温陽活血の漢方薬と松節エキスとインターパンチを服用して頂きました。服用3ヶ月後、生理痛と生理前の体調不良(PMS)が改善し、8ヶ月後、自然妊娠のご報告をいただきました。

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2010年8月<37才 結婚7年目 卵巣機能低下>

第一子もなかなか妊娠できないため、タンポポ茶ショウキT1と婦宝当帰膠を服用して自然妊娠された方。第二子を希望して基礎体温を測り始めたが、全体に低体温で生理周期が40~45日、排卵も30日以上(卵胞発育不全)、高温期10日前後(黄体機能不全)と、以前に比べてかなり卵巣の機能が低下してることが予想された。そこで卵巣機能を回復させる目的で「補腎活血」の漢方薬を低温期と高温期に分けて服用していただきました(周期療法)。服用半年で生理周期、基礎体温が正常となり、10ヶ月後に自然妊娠。すぐに流産予防の漢方薬に変更して、現在3ヶ月を無事に経過中です。

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2010年6月<41才 結婚10年目 体外受精>

しばらくは基礎体温を取りながらタイミング法でトライしていましたが、結婚4年後に病院へ。不妊検査の結果、両卵管が細く、通過性不良、ご主人も正常値の約1/3くらいと言われ、人工授精を勧められ約10回実施。その後体外受精へとステップアップし、この4年間で採卵を6回、移植を8回実施したが一度も妊娠できず、最近の2回では受精卵が成長しなかったり、無精卵も出るようになって移植にいたらない。次回の体外を最後と覚悟して、その前に体調を整えたいと来店。周期療法を半年間実施し、その後タンポポ茶ショウキT-1と温陽活血の漢方薬を服用しながら採卵、移植。無事に妊娠が確認され、流産予防の漢方薬を服用しながら現在7ヶ月目を迎えました。

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2010年4月<35才 結婚7年目 第二子不妊 不育症>

第一子は5才で、自然妊娠・出産。一昨年、昨年と続けて妊娠したが、いずれも8周未満で流産した。第一子の妊娠前にも2回流産をしていて、病院では不育症として漢方薬と抗血栓薬が処方されているが、効果がみられないとのこと。貧血と冷え性がひどく、妊娠すると下腹部が強く痛むことから、婦宝当帰膠と温陽活血・補腎薬の漢方薬を服用していただき、4ヶ月後に自然妊娠。すぐに流産予防の漢方薬に変更して、現在6ヶ月を無事に経過中です。

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